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NSウォータリング

髪と環境に配慮した美容師が誇りを持てるパーマの新基準

NS ウォータリング 開発背景

開発背景1.

お客様の「82.5%」がパーマ後に「パサつき」を感じています※

 

※2011年 シュワルツコフ調べ(20〜50代女性対象)

 クロスマーケティング協力 N:680

注目したのはパーマ後の水分量の低下

開発背景2.

美容師の「100%」がパーマで「失敗した」経験があります(2011年 シュワルツコフ調べ(美容師100人対象))

注目したのは薬剤の反応ムラとテストカール

失敗につながる主なミス

毛髪診断 / 薬剤選定 / ロッド選定 / 薬剤の反応ムラ / テストカール

1.薬剤の浸透実験(※) 2.これまでのテストカール

1.薬剤の浸透実験(※)

ワインディングで巻き込んだ髪やロッドにジャマされて薬剤が均一に浸透せず、反応ムラが起こっていた。

 

2.これまでのテストカール

見た目で正確に判断できる基準がないため、美容師それぞれの経験や感覚に頼るしかなかった。

 

※1剤のチオグリコール酸に反応して紫色に変わるチオペーパーを、髪と一緒に巻き込んだ後、1剤を塗布。(写真はロッドアウト中のもの)

 

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